女子の本能 男食い

風俗嬢の欲望と収入

性欲が溢れ出す私

Posted 金曜日, 8月 15th, 2014

jytkiyukiiuiiuk

男性のおちんちんをフェラチオしたり、固くなったおちんちんでおあそこを擦ってほしい・・・
彼氏と別れて1ヶ月を過ぎた私の体は、とにかくいつも火照っていました。
満員電車の中で、ドアの前に立っていた私のすぐ横にいた爽やかなイケメン。
スーツの似合う背の高い男性の温かい息が私の頭のあたりに感じました。
電車が揺れるタイミングで、私は彼の股間部分に手の甲を押し当て、そのまま揺れに任せて微妙に動かすと、
徐々に亀頭の丸みを手に感じるようになりました。

男性の息は少しずつ早くなり、私は男性の目をチラっと見つめました。
すると男性は、気まずそうな表情で、小さく頭をペコッと下げました。
「そんなつもりはないんだ、ゴメンな」というような彼の謝罪が伝わってくるような気がしました。

とても大きい亀頭は、私の手の甲から手の平の中に包まれました。
そして私も我慢ができず、彼をアイコンタクトで誘おうとしたとき、次の駅に到着。
彼は急いで電車を降りて行ってしまいました・・・

もう我慢できない・・・私は何を思ったのか、風俗求人でエッチな仕事ができるお店を探していました。
平日はお昼の仕事がある私は、当日の夜から風俗でバイトをすることになりました。

最初のお客様は偶然にも仕事帰りのサラリーマン。
歳は20代半ばでしょうか。このお客様もスーツの似合う笑顔が素敵な男性でした。

電車の中での出来事を思い出しながら、私はお客様の亀頭を口いっぱいに頬張りました。
男性の体を欲しいばかりに始めた風俗のバイトは、私にとって金稼ぎではなく性欲発散になっています。

千葉デリヘル